line
仙台発、菜の花エコライフ@プロジェクト
仙台発、菜の花エコライフ@プロジェクトは、菜の花を栽培し 収穫して、 食用の油として利用するというプロジェクトです。
後にはバイオディーゼル燃料として生まれ変わらせる事も取り組みの一つとして考えています^^*** 普通のご家庭でもベランダなどで十分栽培できます。 仙台近郊の方で取りに来ていただける方には種とプランターと土を 差し上げます。。。
あなたも”黄色いダイヤを一緒に育てて見ませんか?


仙台発、菜の花エコライフ@プロジェクト循環システム

※上の循環図は「菜の花プロジェクトネットワーク」からお借りしています
※この仙台発、菜の花エコライフ@プロジェクトは同じ志を持って「菜の花プロジェクトネットワーク」に参加しています


小学校様からお便りいただきました。

作並小学校.jpg










作並小学校11.15.jpg









A小学校様からご連絡をいただきました。

菜の花の種の植付けが終わり
最初に植えた鉢から芽が出てきたそうです。

なかなか発芽できないので教室の中でラップをかけて
温度管理をしていただいて発芽させることが出来たそうです。
外のベランダのプランターは寒くてまだ芽が出てこないそうです。

写真は教室の中に入れていただいて元気に発育中の菜の花です。
子供たちの目線で各自の苗が見えるように
フラワースタンドを用意してくれているそうです。

手前の四角いプランターには万年草を一緒に育ててくれています。




某小学校へ視察へ行って来ました

仙台はどんどん寒さも増してきて
それぞれの小学校へ里子に出した菜の花は
元気にそだっているのだろうか


続きを読む

発芽の続報〜1日の変化

DSCF1262.jpgDSCF1265.jpg発芽して一日でこんなに大きくなって、
葉もはっきりと見えるようになっています。

前回写真と比べてみてください。

外のプランターも寒空の中頑張っていますよ。

みんな頑張れ!来年に向けて。

発芽の観察

DSCF1248.jpg菜の花の種は順調に発芽しています。
寒かったけれども外の育苗プランターからも
かわいい緑の芽が確認できています。
こんなに寒いのに頑張って芽を出してくれました。

残りの種を部屋の中のコンピューターの横で発芽させてみました。

観察日記(種〜発芽まで)

1、真っ黒の菜の花の種はだんだん色が灰色になる。
2、恐竜の卵が割れるように一側がパリッと割れて白い芽が出てくる。
3、この芽は将来の葉ではなく、根であり地面に向かってアンカーを
 落とすようにくの字に曲がって地面に向かう。
4、一端が着地できるとそこで根を張って、殻のついた頭を持ち上げるように
 上に向かって大きくなっていく。、、、、、ように推察出来た。

こちらでも発芽しました。

 大崎市古川よりおじゃまします。

 10月27日に菜の花の種が自宅に届きまして、鉢に植えました。

 11月4日朝に発芽確認してます。(写真後ほど)


 古川は仙台より寒くなるのが早いし、冬の温度も低いのです。

 寒い冬が来るなあ。
 今年の冬はどうなんだろう、と今から心配しています。

 慣れぬ土地なもので>古川在住2年目

 


                     1205番:古川支部

クリスマスバージョンの菜の花の芽

DSCF1240.jpg

3月、4月の菜花畑を前に、クリスマスの頃の菜の花の芽を
イメージして写真を撮りました。

観覧車の前の芽は菜の花の芽です。

この観覧車はソーラーエネルギーで回っているんですよ。

クリスマスの頃ってこの芽はどれ位大きくなっているんでしょうね。
楽しみです。

皆様もこんな感じで是非、、、お便りください。

2枚葉、4枚葉が見えてきました。

DSCF1207.jpgDSCF1213.jpgDSCF1219.jpg




やはり寒くなっています。
外のプランターはなかなか発芽できていませんが
室内の種は急ににょきにょきと発芽して背丈も伸びてきました。


続きを読む